こんにちは。まちゃたろうです。(^0^)
先日の結婚式
友人の挨拶の代わりに
恩師の挨拶をしてもらいました。
中学、高校バスケ部の顧問
その名もビッキ先生。
このあだ名は公認で、チームのTシャツに
カエルの似顔絵がかいてあったほど。。
そして、私の
小学校から高校まであだ名は「コング」です。
体格がごつくて、単細胞だから。(たぶん)
本名を知らない人もいるほど。
大学に入ると、少しやせたので
ちょっとぽっちゃりした「まちゃたろう」に変身したのであります。
お話の内容はもちろん、コングとしてバスケをしていたときの話で
怪我で泣いた事、先生やみんなに迷惑をかけた事、
お世話になったこと。
歓談の最中だったので
先生の話がみんな聞こえてなかったのでは??(@@;)
と心配しましたが、
何人かの友人や親戚から
「先生の挨拶でコング!と叫んでいたのが印象的だったよ」と
言われたので、とりあえずほっとしました。
そして、昨日ビッキ先生に挨拶に行ってきました。
ビッキ先生に
「友人も、親戚も、先生の話が印象深かったといってくれました。
そして、コングが浸透したみたいです。(^^;)」
と伝えると
「そうか、それだけで、行ったかいがあった。」と
言ってくれました。
私もうれしい限りです。(^^)
聞くと、結婚式当日は肺炎にかかり声がでなかったそう。
それなのに、あんなに大声で話してくれて
ありがとうございました(T0T)
高校を卒業してからも、ほぼ毎年
バスケ部の合宿に顔を出して
挨拶したりしゃべったり、ラジバンダリしていたのですが、
ビッキ先生は去年、定年退職されているので
今後お会いするのは、大変そう。
ちょっとさびしい感じです。
ちなみに、もっと話し声が聞こえなかったと思われる
新郎友人代表の渡哲也君の友人スピーチ。
彼は私の後輩でもあります。
彼も素敵なお話をしてくれました。
どうもありがとう、渡哲也君。
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